naranoasuka’s blog

総ての世界に通じる道理に関して追求するブログです

【古代地球には巨人がいた⁉】

 木内氏の本の中に『ノアの箱舟の大洪水前の人類は2メートル50センチから3メートルぐらいあった人たちの文明はものすごく発達して空を飛ぶものをつくっていた』『インパクトの強い大洪水を起こさせる天変が近づいてくることも予見していて当然逃げて行った連中もいました』と書いてあります。

 

 世界各地で巨人族の痕跡が発見されているようです。私は師から、地球創生の時は、巨人がいて巨人がいろいろ作ったのだという事を聞いていました。まだ月がないので、月の引力に影響されなくてよかったため、巨人だったんでしょうね。

 

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生命が誕生した地球は今より大分水の量が少なかった。当時の地球は今の地球よりも約1気圧ぐらい高い。1気圧水にプラスすると水は金属にやたら吸着しやすくなる』木内氏は生命が誕生した時の地球の水と同じような水が出来ないか研究して『太古の水』を作られました。

 

 

 最近の癌の研究によると、癌細胞内の金属を何とかして追い出したら循環が戻るのではないかという発想をしたらしいです。木内氏の『太古の水』は、色々な効用があります。

 

 

 話は飛びますが、私の父が末期がんの時、肉体を持たない宇宙意識のシュメールとの対話で、何とか父の癌を治したいとシュメールにすがったのです。その時にシュメールは私に 「なぜなら人類が足を踏み込めない場所にある地球創世時から存在している、太古の水なのです
 「その水を飲めば、どんな病気でも治るのですか?」
 「はい、人間の細胞を活性化し治す力があります」

 

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 私は木内氏と出会う前に宇宙意識のシュメールと出会っています。シュメールは地球創生時の水を父に飲ますことが出来れば、細胞を活性化し治せると言っていました。その内容と全く同じことを木内氏は言っています。なので最初に木内氏の話を講演会で聞いた時、私はすごく驚いたのでした。

 

 

 

 父が生存中に木内氏の『太古の水』を飲ますことが出来たのならよかったのにと思います。『太古の水』が出来たのは、父が亡くなった後なので残念です。しかし、宇宙意識のシュメールっていったい何者なんでしょう。シュメールからは多くの情報をもらっています。今まさにシュメールの教えてくれていた事が現実になってきています。

 

 

 

 木内氏は3度死を体験し、3度生死を彷徨っている時に地球の過去や未来を見てこられました。その時見てきた事を講演会や、本により知ることが出来ます。その内容と私が宇宙意識シュメールから教えて貰ったことや、師から指導していただいた事の再確認ができます。もし木内氏が存在していなければ、確認はできなかったことでしょう。