naranoasuka’s blog

総ての世界に通じる道理に関して追求するブログです

【無気力・無関心・無責任】

 私の高校時代は、無気力・無関心・無責任という三無主義だなんて言われておりました。無気力・無関心・無責任……日本社会の中枢を担う「しらけ世代」の残念すぎる生態 | 文春オンライン (bunshun.jp)

 

 

 当時倫理社会という学科があったのです。その倫理の先生は授業の中で、熱心に日本の本当の姿を私達に伝えようとしていました。それこそ教科書に書かれていない事実をですね。何でかわかりませんが、途中からその先生は学校を強制的に辞めさせられたのです。

 

 

 今思えば、きっと教育上知られたら困る事をその先生は訴えていたのだと思います。私の高校では特にリーダーシップを取るような生徒もおらず、先生に逆らわず無気力で無関心な生徒が確かに多かったです(私も含めて)その体制でずっと成長しておりましたから、今の不自然な社会の実態にも疑問を持たずにやってこれたのです。

 

 

 自分に掛けられていた封印が取れてから(ある時期に封印が取れると大変な事件に巻き込まれていたと思われます)

naranoasuka.hatenablog.com

 

今の社会状況を色々調べてみました。

 この本の中に書かれていることは、私が東京に住んでいた時にマスコミ関係者が知り合いにいて、ここだけの話だよと教えてもらった事と同じ内容も書かれています。再び現実を知り恐怖に包まれてしまいました。・ベトナム戦争大韓航空機撃墜‣日航123便・ダイアナ暗殺などなど。

 

 

 

 知り合いが報道してはいけないブラックリストがあり、もしそれを誤って報道してしまったら仕事を無くすと言っていました。その話をしていたのはちょうど日航123便の墜落事故の時でした。あの事故はただの墜落事故でない事はその時に知らされました。どこのテレビ局や新聞にも真実は書かれていませんでした。

 

 

 

 戦後GHQが日本の国体を破壊するために、伊勢神宮を中心に神社本庁を作りました。私が最もショックだったのは、神社破壊計画にゴーサインを出したのは神社本庁でした。あと神々の土地を原発産業に売り渡したのも、日本の神社の元締めである神社本庁でした。

 

 

 高橋氏は「戦争と言う概念が完全に固定されている。敵味方に分かれて攻撃しあう。それは見せかけの部分です。その面がクローズアップされる。戦争の実態はマネーゲームです。金を運用するから敵も味方もない。どっちが勝とうが儲かればやる」と言っています。 今のウクライナとロシアの戦争も見ても,結局見た目は変わっても仕組みは同じ。マネーゲームで儲かるからやってるんですね。

 

 

 政治に疎い私でも解ります。ウクライナ危機が金融戦争と食糧危機へと移っていくだろうと。今後ロシアのルーブルは一人勝ちになり、ドルやユーロは崩壊していくのでしょう。そうなると、日本はアメリカの引っ付き虫ですから円も大変なことになりますね。今回の戦争でいよいよ資本主義社会を終わらせるつもりなんですかね世界支配層は(私は影の政府と呼んでいる)

 

 

 私は三無主義から出発したのですが、無気力・無関心・無責任と言っておれない時代となっていました。いったい日本はどこへ行こうとしているのでしょうか。今この地を護らなければとんでもないことになってしまいます。なんせ日本は最後の砦ですから。

 

 

 古神道とグノーシス/「世界の盟主・日本」の未来 | カレイドスコープ (fc2.com)からアインシュタインの言葉を載せさせていただきます。世界の未来は進むだけ進み、その間に幾度か争いは繰り返されて、最後の戦いに疲れる時が来る。そのとき人類は真の平和を求めて、世界の盟主をあげねばならない。この世界の盟主なるものは、武力や金力でなく、あらゆる国の歴史を抜き越えた、もっとも古く、もっとも尊い家柄でなくてはならぬ。
世界の文化はアジアに始まってアジアに帰る
それはアジアの高峰、日本に立ち戻らねばならない。
われわれは神に感謝する。われわれに日本という尊い国をつくっておいてくれたことを」・・・