naranoasuka’s blog

総ての世界に通じる道理に関して追求するブログです

【カマキリからのメッセージ】

私は毎年年末が近づくと、今年の反省と来年への抱負を胸に早めに神社参拝に出掛けます。「えっ!? なんで、変わってるわね」と思われるでしょう。昔は除夜の鐘を聞きながら、神社仏閣にお参りに家族で出かけたものです。 でも最近は人の邪念が凄くて参れな…

【お茶のカテキンがウィルスを不活化する⁉】

京都府立医科大学 松田修教授らの研究グループは、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2 以下 ウイルス)感染症の拡大が続く中、感染者の唾液中のウイルスを不活化できれば飛沫を通じた感染の抑制に効果的であろうと考え、食品成分によるウイルス抑制の研究・試験…

【子供達が語る胎内記憶の不思議】

私の周りには、妊娠の時に不思議な体験をした友人。 naranoasuka.hatenablog.com 出産してから子供から前世を教えて貰った友人。などなどなぜか不思議体験者が多いのです。ほとんどが看護師です。 naranoasuka.hatenablog.com 病院勤務の時、同じ病棟で働く…

【植物のテレパシー能力】

私は以前畑を借りて野菜を作ったことがありました。あっという間に草が生えるので、しょっちゅう草取りをしていました。 そんなある日の事。いつものように草を抜き取ろうとした時、「痛いじゃないの!切る時は事前に教えてよ。切られても痛くないようにでき…

【時間は乗り越えれる】

「まだ君たちは時間に縛られているのだね。過去・現在・未来は同じ線上に続いてある。時間の壁を自分たちで作ってしまわないで欲しい」 「過去になぞらえて現在があり、現在は未来を変えることが出来る線上にある。でもね実は過去も変えられるのだ。どの時点…

【過去は変えることができますね】

私は動いて何かに夢中になっている時に、インスパイアされることが多いのです。たまたま洗濯物を干していました。ふっと頭の中のスクリーンに、過去の私の行動や想いと一緒に映し出されました。 やだな。見たくないな。思い出したくないな。そんな思いでした…

【ビルマの竪琴】

私が俳優の中井貴一を初めて知ったのは、『ビルマの竪琴』でした。その映画を見た時、石坂浩二の演技も良かったのですが、中井貴一の言葉を発しなくても表情や体全体から溢れる、なんていうか天性的な演技に驚きました。日本にもこんな俳優がいたのだと嬉し…

【信長のデスマスク】

木内氏の本を読んでいました。 あの世飛行士(タイムジャンパー)は見た!?《歴史の有名なあの場面》 あまりに不都合な《歴史トラブル》へのタイムトラベル 作者:木内 鶴彦,長典男 ヒカルランド Amazon ↑の本の62ページに『西山先生という方が現在いて、信長と…

【木内鶴彦氏の名前を転がしてみたら】

以前ブログに名前を転がしてみたらを書きました。 naranoasuka.hatenablog.com 最近木内氏の本を読むことが多いため、木内氏の名前を転がしてみたらどうなるのかなと興味本位で、転がしてみました。 木内鶴彦➡ きうちつるひこ ➡ ひつきちこうる➡『日月地梱る…

【古代地球には巨人がいた⁉】

木内氏の本の中に『ノアの箱舟の大洪水前の人類は2メートル50センチから3メートルぐらいあった人たちの文明はものすごく発達して空を飛ぶものをつくっていた』『インパクトの強い大洪水を起こさせる天変が近づいてくることも予見していて当然逃げて行った連…

【なぜ英語が話せないのか】

私は長い人生の中で、英語学習にかなりの時間を費やしてきました。なんと11年間も英語に関わっています。それなのに英語は全く話せません。 いくら日本が大好きで日本語を愛していると言っても、なぜ?どうして?とずっと悩んでいました。その答えが苫米地…

【真菰が池のおしどり】

私は母の実家である、長野県伊那市富県貝沼で生まれました。たまたま真菰でいろいろ検索していましたら、なんと富県貝沼に真菰が池があったようです。この場所私が生まれたすぐそばです。昔は真菰が生い茂っていたかもしれません。 真菰と縁が深いのかしら。…

【パラミタミュージアムの立体曼荼羅とからくり人形】

真菰を買いに菰野町に行ったついでに、以前から行きたかった『パラミタミュージアム』へ行ってきた。パラミタミュージアム/トップページ (paramitamuseum.com) パラミタミュージアムは、鈴鹿山脈を背景にした自然豊かな場所にありました。世界的な版画家の…

【マコモは日本を救える!?】

昨日の続き木内鶴彦氏の本の話です。 古代は麻よりマコモが重要だった?! あの世飛行士《木内鶴彦》 隕石落下と古代イワクラ文明への超フライト 作者:木内 鶴彦,佐々木 久裕,須田 郡司 ヒカルランド Amazon 木内氏は「僕は将来的には、マコモが日本を救うので…

【地球大好き人間の集まり】

私は20年以上前から木内鶴彦氏の事を知っていました。 naranoasuka.hatenablog.com しばらくの間木内氏のサポーターをさせていただき、何度もリアル木内氏にお会いしております。しかし私は師と出会い、本来の自分を見つける(自分の心の中を観る)修行のた…

【最期の伝言】

私はイチジクが大好きです。子供の頃、すぐ近くの家に大きなイチジクの木がありました。私はその家のおばちゃんからイチジクをよく貰っていたのです。私の事をとても可愛がって下さいました。 おばちゃんはある宗教に入信していました。それも○○学会が出来る…

【香りを楽しむ】

私は師に『香道』について教えて貰ってからほぼ毎日香を焚きます。外から私に憑いてきたよろしくない存在を浄化する方法でもあるのです。高野山・永平寺などなど、必ず寺院はお香を焚いています。そういえば、神社では焚きませんね。 naranoasuka.hatenablog…

【大聖歓喜天はガネーシャです】

ガネーシャとは、大聖歓喜天とも称される三千世界の守護神です。私は師に出会うまでガネーシャという神を知りませんでした(インドでは超有名な神です) 師が教えてくれたのです。「お前はガネーシャという神を知っておるんかのう?」「えっ?ガネーシャです…

【桜天神社で感じた事】

キーワードの要石に引かれ、高牟神社、物部神社と訪ねました。今回は桜天神社へ伺う予定はなかったのです。しかし、歓喜天の導きによりお詣りすることになりました。そもそもなぜそうなったのか。 以前八百比丘尼についてブログを書きました。 naranoasuka.h…

【再び物部神社へ】

応神天皇の出生の際に、産湯として高牟神社の湧き水が献上されたとの言い伝えがある高牟神社に続き、要石のある物部神社に行きました。この神社は約20年ほど前に磐座仲間と行ったことがあります。その時に起きた出来事はブログに書いてあります。 naranoasuk…

【高牟神社の古い井戸】

昔は神社が好きで、あちこち御縁を感じた神社を訪ねていました。でも最近は前世の自分が住んでいた神社以外はほとんど出向かなかったのです(参拝後の心身の浄化が結構大変なため) そんな私でしたが・・・『すずめの戸締まり』という映画のストーリーの中に…

【何度でも繰り返される前世からの過ち】

私達は前世の記憶は消えて生まれてきます。なぜなら前世の記憶を持ったままでは、過ちを修正できず修行にならないからです。悲しいかな何度でも同じ状況となり、私は同じ過ちをまたもや繰り返してしまいました。 当時私は結婚するつもりである男性と同棲して…

【正統 竹内文書の謎】

第73世竹内宿禰である竹内睦奏氏が書かれた【古事記の宇宙】についてブログに書きました。 naranoasuka.hatenablog.com 今度は竹内氏が書いた【正統 竹内文書の謎】も読んでみました。この本には竹内氏の神秘体験についてなどが書かれています。 正統「竹内…

【百年の食】

最近では食料品のみならず、スーパーやコンビニで売られている品目のほとんどが値上げをしています。その内に店には買いたくても品物が無くなってしまうのではと危惧してしまいます。 私の母は焼き芋が好きです。今までスーパーで1本198円で買っていました。…

【紅葉伝説】

紅葉が美しい季節になりました。 紅葉を鑑賞することを『紅葉狩り』とも言いますね。その『紅葉狩り』の語源とも言われているお話があるのです。 私は以前戸隠神社奥宮へ行きました。 naranoasuka.hatenablog.com その途中に鬼無里村(きなさむら)がありま…

【八百比丘尼の伝説】

私はメガネ弘法にある大樟によって、八百比丘尼という800年生きた女性を知りました。現実では不老不死はあり得ません。でももし人間を創造した創造神なら可能なのではないでしょうか。 ネットで八百比丘尼について調べてみました。Wikipediaによると八百比丘…

【アサガオに込められた平和への思い】

毎年夏になると、我が家のベランダに縁が白くて鮮やかな赤紫色のアサガオが咲いてくれます。このアサガオは絆のアサガオとも言われています。 たまたまご縁があり、種を頂いて蒔いたアサガオなのです。絆のアサガオと呼ばれるのは、愛新覚羅溥傑・浩夫妻が愛…

【樟(クスノキ)とアオスジアゲハ】

数年前の事です。団地の花壇の草取りをしていました。その草の中には背が3㎝程の二つの葉がついた発芽したばかり?の木?がありました。 私は根っこが付いているので、ひょっとしたら育つかもと思い鉢植えにしたのです。それが何の木なのか成長してからの楽…

【明治維新という名の秘密結社】

私は現在日本の歴史について、多くの本を読んでいます。なぜなら学校教育で学んできたことが正しくないと判断したからです。大局的に捉える事が出来るように、一方向からでなく多方面から見るように心掛けています。 明治維新という名の秘密結社 作者:苫米地…

【八百比丘尼の身代わりとなりし大樟】

私は不思議な導きにより大智院(メガネ弘法)に居る大樟に逢いました。 その大樟に纏わる由来の看板が立てられています。 立て看板には八百比丘尼 - Wikipediaについて書かれています。 私は師に思いがけない流れで行けた事も含めて、ずっと訪れたかった大樟…